学習ダッシュボード
科目別の進捗
問題数ベース試験・学習期限
直近の模試
優先事項
一問一答の優先復習
登録論点の復習
今日取り組むこと
今週の優先事項
残りの作業量・科目別の進み具合
試験日・学習時間・仮の残数を設定
残数は開始時の仮の作業枠です。教材の章番号との対応は未確定です。時間は見積で、実測ではありません。
作業・教材との関連付け
未対応のまま完了した場合は、作業とカレンダーだけに記録します。教材の進捗には反映しません。同じ関連先の二重登録はできません。
優先論点・出題実績
出題実績は任意です。確認した資料がある場合だけ入力してください。重複期間の回数を自動合算しません。
科目別の優先論点
初期の学習順です。統計による厳密な順位ではありません。章番号を推測で対応付けていません。
未完了・期限超過の作業
既存の未完了予定・誤答
後回しにしている項目
完了済み・残数変更で保留した作業
5月までの学習方針
初動2〜3週で監査・財務理論の講義と問題演習。前半で理論を一巡し、計算答練は間隔を空けて実施・復習。中盤は弱点補強・2巡目。最後6週は時間内演習と誤答反復。「予定の提案」に科目別の時間案を表示します。
予定の提案
講義は1回、約3時間
講義の後の問題演習・復習は、別の作業として配分します。
講義として配分する作業を選ぶ
未完了の監査・財務理論講義は初期選択されます。その他の授業も作業を追加して選べます。
一問一答
教材の読了・進捗とは別管理登録PDFから候補を作る
ここでは指定範囲の原文を読み、転記・語句隠しで候補を1問ずつ作成できます。AIによる意味の解釈や、誤りの自動作成は行いません。画像PDFの本文が読めない場合は、OCR済みPDFを取り込むか外部で作成した問題を取り込んでください。
この範囲だけを処理します。外部送信・有料API実行はありません。AI接続先が未設定のため費用は見積もれません。希望数の自動生成は行わず、候補を1問ずつ確認します。
原則1問1知識。表・改行・会社の種類・適用条件・例外の欠落を必ず確認してください。重要度表示を原文中に明示確認できない場合は未判定です。計算科目は仕訳・公式・処理手順などを選んでください。
JSON / CSVで取り込む・書き出す
外部で作成した問題も未確認で取り込みます。JSONは問題配列またはquestions配列を含むオブジェクト、CSVは先頭行が列名です。
必須:subject, question, answer。formatはtf/short/cloze。任意:explanation, book, bookId, chapter, page, quote, importance, importanceOrigin, importanceEvidence。重要度A/B/Cは教材の重要度であり、出題頻度とは別です。
設定・データのJSONバックアップは全問題と解答履歴を含みます。ここからの問題取り込みでは履歴を重複追加しません。履歴を復元する場合は全体バックアップのJSON復元を使ってください。
参照テキストのページを設定
PDFの先頭を1ページとして数えます。冊子ページとは区別します。参照だけの編集では習得状態や履歴をリセットしません。
問題の編集・根拠確認
過去問の出題頻度(重要度とは別)
確認できた情報のみ入力。不明ならすべて空欄にしてください。
問題一覧・未確認の候補
学習ノートの編集・追記
教材の正式重要度:未判定。原価計算基準の原文ではありません。教材確認待ちとして保持します。
比較表
テキスト一覧
PDF教材を直接取り込む
PDFを選ぶと本文を検索用に取り込み、テキスト・問題集とも章を認識して保存します。テキストの章は下の「テキスト章一覧」で確認・編集でき、問題集の進捗率には含めません。
章未検出 · PDF全体で進捗管理
試験回を認識できた場合は回ごとに集計します。番号の再開始や解説の重複による誤差はPDFと照合してください。
PDFはこのブラウザ内で解析します。「クラウド保存」を押すと、PDF本体と検索本文をSupabaseの非公開ストレージへ保存します。保存容量にはブラウザごとの上限があります。教材名・章の進捗などはローカルストレージに、抽出した本文テキストはブラウザ内のIndexedDBに保存されます。章認識はPDFのしおりにある「第○章」を優先し、親階層の「第○部」を区別します。章がない場合は本文見出しから推定します。テキスト・問題集の取り込み時には章一覧を確認できます。PDFのしおりや見出し形式によって精度が変わるため、登録後に確認してください。
取り込み済みPDFの管理
「教材」にPDFから登録された教材を表示します。PDFを保存した教材は「PDFを開く」から閲覧できます。PDF本体があるPCで「クラウド保存」すると、iPadでは「取得して開く」で使えます。個別削除または一括削除では、そのPDFに由来する章と本文検索データを削除します。手入力した章、間違い・復習、模試の記録は削除しません。PDF由来の章の進捗も削除されるため、必要に応じて先にJSONバックアップを保存してください。
教材一覧の取り込み(CSV)
Excelは「CSV UTF-8」形式で保存して取り込めます。
列順:subject,book,chapter,totalQuestions,doneQuestions,priority(1行目は見出し)。旧形式の進捗率CSVにも対応しますが、問題数は未設定になります。
学習ノートの復習状況
教材の章の読了・問題集の消化数とは別に管理します。
問題集の章を手動登録
このページは問題集の章だけを管理します。各章の総問題数と完了問題数を入力すると進捗率を自動計算します。問題数が未設定の章は集計対象外です。開始日・完了日・復習状況も章ごとに管理できます。
PDFから総問題数を数える(候補の確認)
取り込み済みの問題集PDFの本文から「問題1」「問1」「第1問」「例題1」などを探します。章のない問題集はPDF全体を対象にします。章ごとの候補数を表示し、目視確認してから保存できます。解答・目次・ページをまたぐ重複などで誤差が出るため、自動確定しません。PDF本文が保存されていない端末では利用できません。
問題集の進捗チェック
科目タブを切り替えると、各章の総問題数・完了問題数と進捗が表示されます。
教材内の用語検索
PDF取り込み時に保存した本文テキストから、用語が載っているページと前後の記述を検索します。検索対象はテキストとして抽出できたページです。
問題文・疑問点から教材を参照
問題文、選択肢、解説で分からない箇所などを入力してください。関連度の高い教材ページを探し、根拠となる記述を表示します。
教材本文の取り込み状況
この機能は登録済みPDFの本文から関連箇所を検索する機能です。ChatGPTのような生成AIによる自動解説はHTML単体では行いません。検索結果を根拠として表示し、「質問文+検索結果をコピー」してChatGPTに説明を依頼できます。スキャン画像だけのPDFはOCRが必要なため、本文を検索できない場合があります。
週間の学習配分
週6日・1日7時間を標準「おまかせ」配分では、残り問題数を基本に各科目へ配分します。週1日は予備・休養日として確保し、1日7時間(6〜8時間の中央値)で計画します。
月間カレンダー
日付をクリックすると予定を追加・編集・削除できます。復習予定は自動表示されます。
学習予定を追加
一問一答の復習
間違い問題を登録
復習日は登録日から1日後・3日後・7日後・14日後に自動設定されます。解決済みにするまで復習リストに残ります。
復習リスト
覚えるリストに追加
模試結果を登録
科目別得点率(%)
模試の推移・記録
更新履歴・パッチノート
16 · 一問一答の参照ページ
解説に教材名・PDFページ・冊子ページを表示。複数ページの追加・本文候補検索・PDF確認に対応。仕損差異5問には管理会計論テキストの照合した関連ページを付記。設問全体の確認待ちは維持。
15 · 標準原価計算の学習ノート
ユーザー提供の仕損差異ノートと○×5問を登録。教材確認待ち・正式重要度未判定と暫定復習優先度Aを分離。誤答リスト・検索・進捗画面へ連携。
14 · 答案練習
優先事項に財務・管理の答練一覧を追加。既存各11回の演習60分と、直し・解説動画を別管理。直しは未確定の時間を仮表示し、編集可能。既存記録を再利用して重複を防止。
13 · 一問一答
原文からの未確認候補・JSON/CSV取り込み、確認して採用、科目別出題・自己評価と復習。重要度と出題頻度を分離し、優先事項と連動。AI自動生成/OCRは未設定。通常学習はAI不使用。
12 · 5月短答・PDF閲覧
- 更新履歴をこの画面へ移動。
- PDFを画面内で閲覧。ページ移動・拡大と別画面表示に対応。
- 目標を2027年5月23日へ変更。予定の自動変更は行わず、提案を確認して適用。
- 財務理論4講義を追加。視聴3時間と問題演習を別管理。
11 · UI・予定提案
優先事項を先頭へ移動。講義3時間を含めた予定案と変更前確認を追加。
10 · 優先事項
教材との関連付け、完了連動、残数・順位・出典の管理と予定再配分。
以前の更新
同期改善版 2 · UI 3 · 問題数対応 4.3 · 暗記リスト 5 · 小見出し 6.1 · 科目別テキスト 7.5 · 1問ずつ認識 8.2 · PDF共有 9 · 優先事項 10 · 予定提案 11
学習条件・試験日
初期設定:週6日、1日7時間。試験日(公式発表):2026年12月13日(日)・2027年5月23日(日)。試験日は変更される場合があるため公式情報を確認してください。
試験日程の公式確認
金融庁・公認会計士監査審査会の公式ページをブラウザで開いて日程を確認できます。「公式発表の日程を反映」で確認済みの2026年12月13日・2027年5月23日を設定します。公式サイトからの自動取得はブラウザのCORS制限により利用できない場合があります。
クラウド同期(PC・iPad共通)
SupabaseのProject URLとPublishable key(またはanon public key)を入力してください。service_roleなどの秘密鍵は入力しないでください。PDF本体・検索本文は「教材」でクラウド保存すると、別端末で再解析せず取得できます。
未接続
初回はPC側でJSONバックアップを作成し、PCからアップロードしてください。iPadでは同じアカウントでログインして「クラウドからデータを取得」を押してください。以降は変更を数秒後に自動保存します。別端末の更新を検出した場合は上書きを停止します。競合時は端末のJSONバックアップを保存してからクラウドを取得してください。未同期の記録は自動で統合されません。
バックアップ・データ移行
データはこのブラウザのローカルストレージに保存されます。定期的にバックアップしてください。
Goodnotes・PDFについて
GoodnotesからPDFを書き出して、このページの「PDF教材を直接取り込む」から選択してください。PDFはブラウザ内で保存・解析し、「教材」のクラウド保存で別端末へ共有できます。PDFを開くと画面内ビューアで表示します。Goodnotesとの双方向同期や書き込み内容の編集には対応していません。